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プロペシアの発毛効果を実感しよう!

アメリカ製・米国製のプロペシア

      2018/02/01

日本国内の医療機関で処方されているプロペシアはMSD社(旧万有製薬)から販売されており、個人輸入で最も人気なのはメルク社から販売されているアメリカ製のプロペシアです。

AGA治療の医薬品としてプロペシアはすっかりとお馴染みで、日本だけではなく世界中の男性から愛用されております。

個人輸入でプロペシアを入手する場合、米国製やイギリス製の医薬品を購入しなければならず、「海外版のプロペシアは効果が薄いのではないか?」「海外版のプロペシアは副作用が強いのではないか?」という不安を抱くかもしれません。

しかし、大元はどれも同じメルク社製のプロペシアですし、日本製でもアメリカ製でも同じ成分が含まれた錠剤という点では変わりないのです。

MSD社のプロペシアにも米国製のプロペシアにも、同じように1.0mgのフィナステリドが含まれております。

フィナステリドが体内へと行き渡ることにより、脱毛を引き起こす男性ホルモンのDHTの産生が抑制され、抜け毛の量が減って薄毛の進行をストップさせられるというメカニズムです。

そもそも、日本製のプロペシアを販売しているMSD社はアメリカのメルク社の子会社なので、同じ仕様のプロペシアなのはお分かり頂けるのではないでしょうか。

錠剤の色や形状、パッケージの表記の仕方には違いがあるものの、中に含まれている成分は一緒なので効果や効能に違いはないのです。

当サイトでご紹介しているオオサカ堂で取り扱っているのはアメリカ製のプロペシアですが、日本製のプロペシアと効果や副作用は一緒なので、安心してAGAの治療として取り入れてみてください。
 

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さて、アメリカ製のプロペシアと日本製のプロペシアは一緒で、どちらも厚生労働省やFDAから認可されております。

日本皮膚科学会のAGA診療ガイドラインでもAランクの評価を得ている内服薬なので、AGAによる薄毛で悩む男性から高い支持を得ているのです。

少しでも安い価格で入手したいのならば個人輸入代行業者でアメリカ製のプロペシアを、個人輸入に多少なりとも不安を抱えているのならば医療機関でMSD社の日本製のプロペシアを処方してもらうのが良いでしょう。

AGA専門クリニックならば、ほぼ全ての場所でプロペシアやミノキシジルを取り扱っており、医薬品の処方だけではなく薄毛を克服するための日常生活のアドバイスも受けられます。

しかし、フィンペシアやフィナロといったプロペシアのジェネリック医薬品は、厚生労働省から認可されておりません。

含まれている成分は一緒ですし、プロペシアよりも格安の価格で入手できるものの、ジェネリック医薬品の購入は全て自己責任なので注意してください。

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